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メディア掲載実績

なすの斎場が取り上げられたメディア情報を掲載させて頂きます。

  • 下野新聞様になすの斎場グループが取材を受けました。

    2009年6月10日の下野新聞の取材実績です。納棺師さんの取材で、なすの斎場グループのコメントが掲載されたものです。2009年頃ではまだまだ、納棺師さんがメジャーではなく、映画おくりびとにて注目され始めたころでした。2009年以前より、なすの斎場グループでは映画おくりびとに技術提供した旧納棺協会様と、提携をし、多くの方に納棺師さんをご紹介しておりました。

  • 日テレ「真相報道バンキシャ!」様に取材協力。

    2009年3月1日に日テレ「真相報道バンキシャ!」様にて取材を受けた風景です。番組内にて、納棺師さんの映像をご提供させて頂きました。沢山の取材クルーの方々と、取材の女性が一生懸命に指示をされていることが印象的でした。

  • 栃木県初!大規模『終活』フェアが下野新聞様に掲載。

    2015年4月7日、下野新聞様の地域欄に、なすの斎場グループが事務局を務めました、『いきいき終活フェアin那須塩原』の紹介が記事になっております。多くの方のご参加頂きありがとうございました。

  • 人形供養祭@お葬式相談所(東京新聞)

    2015年12月13日東京新聞掲載(以下記事)

    「なすの斎場グループ」を運営する那須塩原市の有限会社「三誠」は十三~二十日、同市鍋掛のお葬式相談所で、人形やぬいぐるみを供養する「人形供養祭」を開く。供養祭は八年ほど前まで開いていたが、十一月の相談所オープンに合わせて復活。思い出の詰まったひな人形などを所有者に代わって供養する。同市の法界寺に二十六日、まとめれ持ち込むという。受付は午前十時~午後四時。相談所の無料会員になれば、5キロまで無料で受け付ける。県北以外の人の参加も可能で、供養料は5キロごとに500円。関口将仁社長は「何でも供養してあげたい。気軽に立ち寄ってほしい」と話している。」

  • 下野新聞様にて「お葬式相談所」の記事掲載!

    2015年12月15日の下野新聞になすの斎場グループお葬式相談所が掲載されました。

    (以下記事)

    『県北初「お葬式相談所」
    那須塩原市、那須町に「なすの斎場」6か所を展開する三誠(那須塩原市鍋掛、関口将仁社長)は14日までに、同市鍋掛、石林の2か所に、葬儀の相談に無料で対応する「お葬式相談所」を開設した。
    同社によると、独立した葬儀相談所の開設は県北で初めて。関口社長は「お葬式は一家族で30年に1度と言われている。次のお葬式までに記憶、記録がなくなってしますことも多い」と話す。その一方、葬儀について気軽に相談できる人、場所が、なかなかないのも現状だという。同社は相談所開設による会員へのサービス向上だけでなく、非会員に対しても葬儀などの需要取り込みを図る。相談所には「終活カウンセラー」を置き、葬儀だけでなく、年金、相続、遺言などの相談にも対応する。近年、問い合わせが増えている海洋散骨や樹木葬についても説明する。
    関口社長は「カフェ風の店内となっており、気軽に相談に来てほしい」と呼びかけている。営業時間は鍋掛店が午前10時~午後4時、石林店が午前10時~午後5時。(問)同社0120-33-8871』

    という記事でした。ありがとうございました。

  • 下野新聞社様にて、『夕方お葬式相談会』が掲載されました!

    2016年4月11日、23日に行われる

    なすの斎場グループ『夕方お葬式相談会』が下野新聞社様の紙面に掲載されました。

    現役世代の方には、なかなか日中自由なお時間が無いため、

    平日の夕方~夜にかけてお葬式の相談会を開催致します。

    相談会なので、お葬式のちょっと聞いてみたいことなど何でもご相談頂けます。

    場所は「なすの斎場上厚崎」「なすの斎場一区町」にてそれぞれ開催。

    時間は午後6時~午後8時となっております。

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