• 資料請求
  • 会員案内

スタッフ紹介

最低限の費用でお葬式をする際の注意点

はじめに 近年家族葬の増加に伴い、格安葬儀社が増えなかなか葬儀社を選ぶのが非常に難しくなっていると思います。 ここでは、実際に大切な方の万が一の際に必ず気を付けなければいけない点をご説明させています。     葬儀費用とは? よく、葬儀の費用という言葉を聞きますが、私たち葬儀社が案内する場合のここに含まれるのは「葬儀に含まれる必要不可欠なものをセットにしたコース」「返礼品」「料理」「その他(バスや人件費など)」の合計=葬儀社に支払うお金を指して「葬儀費用」ということが多いです。ただしこれはあくまでも私たち葬儀社から見た葬儀の費用になりますので、ここには「宗教者への御……
投稿の詳細を見る

平山智美

私はお葬式のお仕事に携わる前に、整形外科でリハビリ補助のお仕事をしておりました。その中で、患者様の対応やリハビリ機器の操作また診療のサポートが主な仕事でした。 痛みが強い方への接し方などを学ぶ機会も多く、少しでも楽になって帰っていただけるように会話の一つ一つにも配慮をしていたように思います。 お葬式では皆様の体の痛みではなく、心の痛みを感じております。 相手の気持ちを考え、お花を手向ける・・・。 ご遺族のお気持ちが少しでも「楽」になるようにお花でお手伝いをすることが私のお葬式への想いです。 ……
投稿の詳細を見る

村上絢美

以前はケータイショップに務めておりました。仕事の内容は、携帯電話やタブレットの販売、自宅のインターネット回線の申し込みに加え携帯電話の操作のお手伝いでした。お客様のニーズは様々で、それらを傾聴するためのヒアリング研修が多かったように思います。お葬式はお別れ、お見送りの仕方が千差万別です。どのような想いがあるのかを、ご遺族様にお伺いする際に今までの経験やスキルが活かせていると感じております。お葬儀は1人にたった1回限りのお見送りです。そのお別れの中では涙でも、また笑顔でも良いと私は考えております。『これでなければならない』、と決めず、心からのお葬式をお手伝いいたします。   ……
投稿の詳細を見る

渡辺悟

以前の職場はお魚屋さんでした。夜中市場に行き、魚を仕入れて販売をする業務です。品質の見極めは勿論のこと、お客様のご要望で三枚おろしにしたり、さばいたことのない魚だと戸惑うこともありました。臨機応変な対応が求められる事も多かったのですが、苦労でもありやりがいもあったように思います。お葬式というものは遺族、親族様の意見や、故人様の想いが人それぞれ違うものです。様々なお気持ち、故人様にしてあげたい事を大切にしてお手伝いをする―。前職の経験が活かされていると感じております。伝統あるお葬儀式やルールなども大切ですが、お葬儀に参加する方の想いを一番に考え、遺族様、親族様のしたいお葬式をサポートし……
投稿の詳細を見る

渡邊勇二

以前は生花店でのお花の販売や、ブライダルフラワーコーディネートをしておりました。人生の門出、結婚式のお手伝いがそのほとんどでした。お客様が求めているお花のイメージを忠実に再現するという、苦労というよりはプレッシャーをいつも感じながらやっていました。その時の経験が、現在ではお葬式の事前相談やお客様とのお打ち合わせの際に、何が望ましいのか一緒に考えていく一助になっております。婚礼も葬祭も大切な儀式。そこに自分が携わるという責任感をもって業務を行えております。葬儀のあり方が多様化する中、どのようなお葬式であったとしても不安がない状態でお別れの日を迎えられるよう努めて参ります。故人様とのお別……
投稿の詳細を見る

栗田祐里

私は以前、コールセンターで働いておりました。 主な業務としては引っ越しに伴う様々なお手続きをお電話でお受けするというものです。 その中で、お客様との契約内容に相違が無いように聞き取ること、伝えることの大切さを知り、その上で重要事項の説明を大切にして参りました。 そのような電話でのご説明の難しさを知り、なすの斎場グループでもその経験が生かされているように感じます。 お客様との相違が生まれないように同じことでも午後3時を15時に言い直すなど別の言い方にしたり、オウム返しをしたりする習慣となっております。 遺族、親族として参列しても、会葬者として参列してもなすの斎場で葬儀をあげてよかったね……
投稿の詳細を見る

なすの斎場グループの経営理念

おばあちゃんにしてあげたかったお葬式   私が中学3年生のとき、大好きだった祖母が他界しました。雪の降る寒い冬の頃です。 高校受験を控えた私は、自宅で受験勉強をしていたところ、祖母の訃報を知ったのです。 急いで病院へ駆けつけると、祖母は既に事切れており、家族が悲しむ姿がそこにはありました。 生きてるうちに、さようならも言えず、旅立ってしまった祖母・・・・。 そして、私はお葬式の日に大きなユリの花とともに、「さようなら、可愛がってくれてありがとう。」と伝えたことを、今でも鮮明に覚えております。   この言えなかった「さようなら……
投稿の詳細を見る

宮内佐知江-スタッフ紹介-

CRMサポートスタッフ 私は、総務CRMとして主にお客様との電話でのやりとりや、データの管理を行っております。お客様と直接お会いする機会は少ないですが、毎日の電話で、お客様からの大切な言葉や心の声を聴けるよう日々頑張っております。お客様との会話で嬉しくなったり、落ち込んだりすることも多々ありますが、誰にでもできる仕事ではないと自信を持ってやっていきたいと思っております。これからも、お客様の率直なご意見からより良いお葬儀に出来るよう繋げていきたいです。 ……
投稿の詳細を見る

宮本法子-スタッフ紹介-

葬祭アシスタント 私は葬祭アシスタントディレクターとし、特別な業務というよりは分かりやすく裏方のような仕事をさせて頂いています。 私の仕事の原点は「花に嵐の喩えもあるぞ、さよならだけが人生だ」という死生観を前面に出したこの言葉です。 生きていれば死が訪れるのは必然です。なので生かされている今に感謝して言える“さようなら”に最高の杯を交わそうじゃないか、と私なりに解釈しています。 葬祭業にあてはめると、故人様、ご親族様、関係者の皆様、また見守る葬祭スタッフ、全員が同じ杯を交わせるような、そんな取り組みが「ぼくのおばあちゃんにしてあげたかったお葬式」に繋がるものだと思い、心を込めて……
投稿の詳細を見る

相馬親太郎-スタッフ紹介-

葬祭ディレクター/厚労省認定協会2級葬祭ディレクター 私は、葬祭ディレクターとして、お葬式のご提案や施工を担当させていただいております。 昨今、お葬式の形式や規模は変化しておりますが、ご家族の悲しみを和らげてさしあげたいという思いに変わりはありません。私も故人様のご家族のつもりで、自分の身内ならという思いで、皆様に寄り添うことを心がけております。ご家族から「ありがとう」という言葉をいただいた時は、本当にありがたいと思いますが、その言葉に満足することなく、これからもお手伝いさせていただきます。 ……
投稿の詳細を見る

  • なすの斎場
  • 通話料無料24時間365日対応

    0120-21-2241
  • お急ぎの方へ